「自分の頭で考え、自分で決めることの大切さ」12歳の哲学者の言葉が胸に刺さる

あなたは他人の目を気にしたことはあるだろうか?

おそらく大半の人が他人の目を気にしたことがあるだろう。もちろん僕もある。

だが、この12歳の哲学者は自分の意思で「学校に行かない。」という選択をした。

大人になると色々な人や出来事に流されてしまう。

果たして、それは健全な判断なのだろうか?

「自分の人生は自分で決める。」

そんな当たり前のことを今一度思い出させてくれる、そんな記事であった。

参考

世界が注目、12歳の哲学者に学ぶ。不確実性の高い時代に「自分の頭で考え抜く生き方」DODA - “未来を変える”プロジェクト